本日発売ダイヤモンドザイと日経マネーに掲載されました・・・師匠の技術だけではなく心を学ぶ必要性

本日発売のダイヤモンドザイでは本の中の事例を取り上げて頂いております。日経マネーでは、先月号のお悩み相談で回答した「師匠を見つけること」を深く掘り下げて頂いております。

 

特に、みきまるさんとどう関わってきたのかですね。師匠と呼んでいた時代から既に、いずれは師匠を超えて独自の手法にたどりつかなければならないと思っていたという点が重要ではないかと。
相手が格上と思っていたとしても、無条件に相手を信じる「信者」になっちゃダメなんだよという思いが記事に書かれております。さらっと書いてありますが非常に重要なことです。他人の銘柄を真似する(時には真似される)のは構わないが、結果は何があろうと100%自己責任でなければならないと。仮に真似して失敗して、相手のせいにするなんて投資家として最低なので絶対にやってはならないとずっと思ってきたことです。

 

だから師匠が何を言おうと自分で考えてダメなものはダメだし、自分でもいいと思うものは自己責任で買うと、自分自身にも言い聞かせてやってきました。そうやっているうちに少しずつ自分に合ったオリジナル手法が生まれてきました。
そうしてたどってきた道は、振り返ると「守・破・離」のプロセスにそっくりだった。

http://www.la3-beam.com/contents/shuhari.html

という点もさらっと書いてありますが、これもムチャクチャ重要なことだと思います。
そして師匠からは銘柄とか投資方法をパクるだけじゃだめ。「投資哲学」のような根本的な投資に対する向き合い方も学んでこそ、自分独自の方法が次第にできあがっていくと思っています。それは記事に書いていなかったことかな。みきまるさんブログを参考にしてよかったのは、そういう投資への向き合い方も時々しっかり書いてあったことだと思います。

 

 

また、日経マネーではエナフンさんとすぽさんの対談がありました。この中ですぽさんがライフサイクルについて語っていて、おぉと思いました。私の本の90ページで説明していることと要点が同じだったからです。本の中でライフサイクルという概念を初めて見ると面食らうかもしれませんが、他の人がこうやって語っているのを見ると、どう役に立つかというのが少しずつ分かってくるのではないでしょうか。

 

2冊目の本を出版するにあたり別館にて詳細を書いていきます。
http://blog.livedoor.jp/vcom2/

 

ダイヤモンドオンライン連載5回目・・・・・投資本の読み方もまた集めてみると面白い

白米さん、読んで頂いた後の感想もありがとうございます。
https://twitter.com/hakumai101010/status/854701947592495104
そういうことなんです。経験を生かせる場面というのはまさにそこですね。
https://twitter.com/hakumai101010/status/854703413321375744

 

satoさんもありがとうございます。
https://twitter.com/sato0199e/status/854612947909328896
(白米さんと同じことを言っているのが分かると思います。)

 

こうやって経験のある中級者~上級者の本の読み方・生かし方を集めていくと、活用できるであろう人がどういう風に読んでいるか、ぼんやり見えてくると思うんですよね。この本には知識面としての会計の解説はありますが、会計のお勉強のための本ではありません。それと株式投資をどう結び付けるかを目指した本なのです。

 

もともと評価は分かれると思ってましたが、良いと思う人と期待外れと思う人のどこに違いがあるのかを感じるのも面白いですね。事前の想像以上に生かせている人が多いと思うので、そこはとてもよかった点です。

 

ダイヤモンドオンライン5回目は利回りについてです。

http://diamond.jp/articles/-/125227

毎月分配型を好ましく思っていないことは昔も書いてたかな。

 

日利の話はすぽさんのトピックがきっかけになってますが、まだ一般人が知っているレベルではないと思うので警鐘を鳴らす必要性は高いかと思いました。

http://www.spotoushi.net/archives/68674882.html

あれはもう実質破綻状態なんですかね?

 

HYIP(High Yield Investment Program)と呼ばれるものは「投資」ではないと断言してもいいくらいじゃないでしょうか。投資家なら、お金を出した瞬間から即死リスク100%みたいな案件に1円たりとも預けてはならない。

 

2冊目の本を出版するにあたり別館にて詳細を書いていきます。
http://blog.livedoor.jp/vcom2/

 

本日の日経新聞朝刊に本の広告が掲載されました(売れ行き好調で増刷も決定)・・前作に続き嬉しいです

本日の3面に掲載されておりました。おぉ~。
(今週なのは知っていたけど、今朝なのは昨夜12時前に知ったので、気になって自然と早起き・・・・)
本の内容は向き不向きあると思いますが、これを機に好感頂いた方の感想をまとめておきます。皆さんありがとうございました。どういう読み方が向いているのか、多少の助けになればと。

 

「最強のファンダメンタル株式投資法」評判の要約内容

avexfreakさん
http://blog.livedoor.jp/avexfreak/archives/52182922.html
上級者の方に感想を頂けると嬉しいです。
IFRSのことを学び、IFRS投資法に生かすというアイディアが考えられますね。

 

失業マンさん
http://situgyouman.blogspot.jp/2017/03/book4.html
過去の電子書籍も含めて一番率直で深い感想を頂ける方だと思っています。
密度がすごい。と言って頂けたことが何よりです

 

kenmoさん
http://yuyusk.hatenablog.com/entry/2017/03/31/000732
本の内容と読者の価値観がばっちり合った方だと思います。
こばおさん
http://kobao-invest.net/?p=1269
「自分の頭で考えないと、株の世界では生き残っていけない」
その通りの強い思いを込めました。

 

上総介さん
http://blog.livedoor.jp/kazusanosuke10/archives/49813883.html
数百冊の投資本を読んでいらっしゃる上級者の方に、他の本で書かれてないものが多いと言って頂けたのが嬉しいです

 

ツイッターより
https://twitter.com/ogikubotrader/status/850333295715860480
そこまで評価頂けると恐縮です。
これもピタリ相性が合った例かと思います。

 

IPOキムさん
http://deskpower.blog80.fc2.com/blog-entry-7757.html
「実践するにはやはり経験が必要ですが、先に言ったように知っていると知らない差は大きいと思います。」
大事なことを端的にまとめて頂けました。

 

 

逆に相性が合わなかったは、事前期待と求めるものが違っていたようなアマゾンの一部レビューの印象でした。
https://www.amazon.co.jp/dp/4478100713/

 

 

嬉しいお知らせなので、今日は安心感が戻り市場が大幅反発してくれることを願っております。

 

2冊目の本を出版するにあたり別館にて詳細を書いていきます。
http://blog.livedoor.jp/vcom2/

 

運、タイミング、テクニックに頼らない! 最強のファンダメンタル株式投資法・・・・当初の作成裏話も

IPOキムさんに感想を頂きました。
http://deskpower.blog80.fc2.com/blog-entry-7757.html
「実践するにはやはり経験が必要ですが、先に言ったように知っていると知らない差は大きいと思います。」
という感想は、良い所を捉えて頂けていると思いました。
そして「知っている」にもたくさん段階がありまして・・・・・
まずは「聞いたことがある」「なんとなく把握している」という段階まで行くだけでもだいぶ違うと思うんですね。そこを目指した本なので、その先は自分自身でどんどん自主的に成長して行くきっかけになればという願いもあります。

 

昨日のアマゾンの件は見て下さっているようで追記を頂けています。
https://www.amazon.co.jp/dp/4478100713/
(やはり書いて下さった方は実力がある方だと感じます)
追記のおかげで、そういう所に着眼点や価値観の相違があるんだなと分かりましたので大きな収穫はありました。ありがとうございました。

 

この本を作り始めた頃の裏話として、実は最初は結構事細かに分析することを書いていました。書いてみると分かるのですが、自分が前提知識として分かってることでも、読者は分かってない段階の可能性が高いわけで、そのギャップを埋めるのにムチャクチャ苦労します。

 
そのため事細かに正確に書こうとすると、長文過ぎて、難しすぎて、論点がぼやけて、すごく分かりにくくなってしまいました。自分も納得いかない状態でしたし、編集者に見て頂いても、うーん・・・難しすぎるというものになってしまったわけです。

 

そこで、目標とする本は事細かに正確性を重視するのではなく、最低限必要なことを書くことで、そのトピックで一番伝えたいことを浮き彫りにすることを心がけました。
「正確だが細かすぎて嫌になる本」ではなく「ざっくりでも大きな視点を身につけるための本」、それはあとがきに書いた大学時代のエピソードにもつながっています。

 

したがいまして、私としてはスターマイカのインベストメント事業のことまで書く必要はないと思いますし、ダイヤモンドダイニングも海外店舗の設備の減損損失についての具体例として捉えてもらっていいと思っています。
(書かないことは正確性には欠けるが、大勢に影響はなしという判断です)

ただ、おそらくは既に過去に色々分析した経験がある人が読むと、あれっ?とツッコミ所ができてしまうのでしょうね。
「決算数値を鵜呑みにするのではなく、自身で咀嚼し正確に理解すべき」というのは上級者のゴールとしてはその通りです。
でも、多くの人にとっては、まずは重要な論点を「なんとなく把握している」という段階まで行かなければならないんです。そうして次第に慣れて行った後で「この程度の分析では足りない」と気付いていくと思うんですね。

 

なので、今回感想を書いて頂いた方には大変申し訳なかったのですが、そういう意図と求めるものが合わなかったということではないかと思いました。

 

2冊目の本を出版するにあたり別館にて詳細やオススメ本を書いていきます。
http://blog.livedoor.jp/vcom2/

アマゾンのコメントに回答してみます・・・書いてくれた人にも気付きがありますよう

本日アマゾンで辛口なコメントがあるのを見て、なるほどな~と思う反面、ここが伝わらなくて惜しいという部分も多いと思いました。書いて下さった方(おそらくかなり実力がある方だと感じます)がここを見てるか分かりませんが、見解を載せておきますね。

https://www.amazon.co.jp/dp/4478100713/

 
・スターマイカの事例
そういう感想にもなるのかと、なるほどなと思いました。
本の中ではスターマイカ自体の分析をすることが目的ではなく「営業CFがマイナスでも問題ない会社があることをどう伝えるか」が目的でした。そして将来同じような場面で何を考えたらいいかにつなげることでした。
したがって、CFの内訳を出す意味はないと思いますし、スターマイカの短信に書いてあることを引用するという発想はありませんでした。短信に書いてなくても知っていなきゃいけない知識だと思うので、短信を読み取る方に偏っては逆に伝わらないかと感じます。
ただ、引用する方法もあったのかなと気付かされました。あらためて確認しましたが、短信の文章だと難易度高くなるんじゃないかなと悩む所ですね。

 

 

・ダイヤモンドダイニングの事例
「効果が重複して見える」と誤解・違和感を与える可能性はたしかにあった本の書き方だったかなと。
実は、シンガポールの特損には「店舗の撤退損失」と「のれんの減損」の2つがありました。そのため、二重の効果があるのは事実なのです。
(海外赤字店舗撤退は営業利益の改善につながり、のれんの減損は次期の販管費の減少につながる)
ただ、のれんの話までここに入れるとぐちゃぐちゃになりかねないので、内訳まで入れていませんでした。これもまたダイヤモンドダイニング自体の分析をすることが目的ではなく「減損がどう影響するか」を感じてもらう事例を出すことが目的でしたので難しい調整です。

 

 

・簿記会計の入門書的な色合いが強くなってしまい
あくまで入門書ではないと思っています。
入門部分を強く出すと初心者向けの普通の本になってしまうので、中級者が応用するための気付きを出来る限り散りばめようとしました。すると逆に分かりにくくなる可能性が出るというジレンマと戦うことにもなりました。
実は中級者くらいではあまり理解していないと思われる点は基礎的なこともできるだけ書いています。それが入門ぽく見えてしまうのかな。ただ、結果として、気付きが出てくる人が増えれば一番というスタンスで調整しました。

 

・個人投資家の簿記会計の学習本としてもおススメは出来ません
私もオススメしません。簿記会計の学習本ではないと思います。学習本ではなく、本来はある程度財務分析まで基礎を学習した後に読むといい本ではないかと。
簿記会計の基礎知識は別の本などで身につけたり、他の類似本と同じ論点を比較して読むと、こういうことだったのかと分かる部分が出てくるだろうと思っています。
なお、投資の面での類似本としては「株を買うなら最低限知っておきたい ファンダメンタル投資の教科書」を別館で取り上げました。

 
うーん、できる人はしっかり細かい所まで読み込んで違和感を感じてくれているのですね。

 
なお、今回の本の自分のスタンスとしては、「少しでも多くの人に」「少しでもたくさんの気付きがある」ことを目指すものでしたので、所々言ってることに整合性がない部分が残ってることも実は知っています。それでも、結構な数の人から気付きがあったことを報告頂いているので、その点はよかったかなと。

 
今後も何かありましたら遠慮なく(辛口でもいいので)コメントやメッセージ頂ければ幸いです。
(響かない人、違和感を持つ人もいて当然だと思いますので)

 

2冊目の本を出版するにあたり別館にて詳細を書いていきます。
http://blog.livedoor.jp/vcom2/

ハブ(3030)が株式3分割・・・・典型的な昇格サイン先回り

ハブは下方修正懸念がありましたが、若干の未達で四季報予想は上回っての着地となりました。そして株式3分割を同時に発表しております。買った当初から分割をやる可能性は極めて高いと想定していました。

http://ameblo.jp/v-com2/entry-12249773043.html

 

優待カードを残しておいておくのはなかなか賢明な選択ではないかと思います。目立たない企業が一躍注目を集めるときどうなるか楽しみですね。

 

2冊目の本を出版するにあたり別館にて詳細を書いていきます。
http://blog.livedoor.jp/vcom2/

ダイヤモンドオンライン連載第4回目・・・・先日は桐谷さんにお会いできました(2回目)

http://diamond.jp/articles/-/123600

今回は桐谷さんエピソードと先月のIPOが中心です。
桐谷さんはこちらからは何も言っていないのに、1年半前にも本をお渡ししたことや、本の内容まで覚えていて下さいまして嬉しかったです。
IPOに関してはメインの方法ではないですが、全く無知な段階から多少の利益が出せた所まではきたので、心がけの部分くらいはお役に立てるかなということで今回題材にしてみました。

 

引き続き感想も頂いております。

https://twitter.com/ogikubotrader/status/850333295715860480

そこまで評価頂けると恐縮です。自己評価としては他人に書けない、他人が書いていないものを全力で詰め込んだのですが、うまいこと分かりやすく整理するのはまだまだ足りなかったかもしれないと思っているので、そこをどう受け取ってもらえるかですかね。人により感覚が合えばよい評価をして頂けるようです。

https://twitter.com/hakumai101010/status/851380724091371520

白米さんもありがとうございます。

 

 

今の所、特に経験者においては好評を頂いております。きっと、少しでも発見があったら良本という感覚をお持ちなのかなと。発見に関してはたくさんある本だと思います。ある意味、その後にどう生かすかは読者に委ねています。

 

 

さて、市場環境は厳しい状況に転換しており、少し元に戻っただけなのに精神をえぐられる感じで、まだまだ修行が足りないと実感する日々です。ですが、与えられた環境の中で何ができるのかは各自が考えなければいけないことですね。

https://plaza.rakuten.co.jp/mikimaru71/diary/201704120000/

お久しぶりにみきまるさんを引用させて頂きます。現状フルインベストメントではありませんが、感覚としては非常に近いです。なお、来週発売の日経マネーでは、過去の師匠としてのみきまるさんについて感謝の気持ちを語っております。

暴落後に南陽を買い増し・・・・・上級者の感想は嬉しいものです

今朝は1つめの買いタイミングということで南陽(7417)を買い増し。

好決算発表前の株価に戻ってきたため珍しくピラミッディングです。

地方市場は一方向に振れやすいのでチャンスと見ましたがどうなるかな。

 

http://blog.livedoor.jp/kazusanosuke10/archives/49813883.html
上総介さんに感想を頂きました。
数百冊の投資本を読んでいらっしゃる上級者の方に、他の本で書かれてないものが多いと言って頂けて嬉しいです。

他の本に書かれていない自分にしか書けないことを全力で出すという目標があったので、最低限そこはクリアーできたと思います。
あとは分かりやすさはまだまだ自分の中では100点には遠いので、今後の課題とさせて下さい。

ダイヤモンドオンライン連載第3回目・・・・人により刺さる部分はいろいろですね

連載第3回目がアップされています。
http://diamond.jp/articles/-/123572
ざっくりと図を下書きしたら、なかなかカッコいいものに仕上げて頂けました。
何を捨てるかが明確になるというのは案外重要だと思うんですね。

あと目先ばっかり見てないで、大きな視点とか投資哲学とかいうのを大事にしたいというのは普段から形を変えて言っていることかな。やることをやっていれば利益は後から勝手についてきますというのが信条(これがなかなか理解されないのも分かるが)。
本日も本について
http://kobao-invest.net/?p=1269
感想を頂きありがとうございます。
こういうのを読んでいると、ちゃんと伝わっているんだなと実感します。

 

なお、5章については電子書籍で最も評判が良かった部分で、書籍化にあたり再編集しました。他の人にも書けると思いますが、まとめて詳しく書いている本を見たことがありませんので、出す価値が非常に高いと判断した部分です。

 

6章については、特にのれんとIFRSは今後非常に重要になってくると思います。
重要な部分をシンプルにまとめられたので、今はお勉強だと思ってもいつか役立つ時がくるかも?

 

色々感想を見ていると人によって受け取り方が本当に異なるんだな~と感じますね。多様性があって、それでいいんです。
今回の本は初心者よりは中級者向けであるし、1から丁寧に解説していない部分も結構あります。それは他の本に書いてあることを書いても意味がないと思ったためです。
(例えばキャッシュフローの解説は基本はさらっとで、誰も書いてない応用部分ばかり丁寧に書いている)

だから分かりにくいと思わせてしまう可能性も危惧していました。そういう基本の部分が気になる人は、他の本やらネットなんかでどんどん自分で勉強して行ってくれるはずと思っていますので。。。他の本と合わせて読むと言ってることの違いが分かって面白いかもしれませんよ。
最終章は最後の最後でやっぱりメンタル面は書いておきたいと追加した部分なので、刺さってくれてよかった。

 

2冊目の本を出版するにあたり別館にて詳細を書いていきます。
http://blog.livedoor.jp/vcom2/

10年前の自分が欲しかった本を作ることが目標だった

http://diamond.jp/articles/-/122771

ダイヤモンドオンラインの第2回目がアップされておりました。

元々提出した長い文章を編集して頂き、うまくまとまっていると思います。

 

本の感想もこちらでも色々頂きありがとうございます。

この本自体「10年前の自分が欲しかった本を作る」という裏テーマがありましたので、実際こんなに喜んで頂ける方がいたりすると大変うれしく思います。

http://yuyusk.hatenablog.com/entry/2017/03/31/000732

今回の本はじっくり読むタイプのものですから、読み手の前提知識に応じて大きく評価が分かれると思っています。

この方のように、まずは届く人にだけでも届いてくれればいいかなと。

 

2冊目の本を出版するにあたり別館にて詳細を書いていきます。
http://blog.livedoor.jp/vcom2/