ショック安連発の11月

●前半 ドコモショック(月末にはなかったことに)
●中旬 ライザップショック(それなりの影響)
●後半 ゴーンショック(影響なし)

ショックだらけの2018年11月でした。

 
パフォーマンスへの影響が軽微で済んだのはよかったと思います。
非優待株をゼロにするなどして、キャッシュ比率が48%まで増加し過去最高を更新しましたが、各社の増配発表の好影響などでインカム見込みは変わりませんでした。今年のプラ転は望めないものの、難しい環境の中で粘って守った1年だったということになりそうです。

 

 

キャッシュの使い道は未定ですが、12月のIPOが少しでも当たればいいなと思います。

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